2005年03月11日

クリアしたぞSH2

つーかまさかあんな展開になるとは思わなかったよ。
   
隠しダンジョンめぐりで気付けばメインメンバーのLv.は60へ。
とりあえずED見たいので先に銅鐸攻略することに。

ありゃ、ジャンヌと最後のイベントですか。
選択肢が出てきて、
「自分らしく生きること」
「安らぎの中で生きること」
を選ぶことに。
これがEDの分岐になるのですが前者を選ぶとグッドED、後者だとバッドEDへ。
とりあえず前者を選んでGo。
風神、雷神は半ばザコと化して最大50Hit、被弾1回で突破。
さてラスボス。
・・・ふふふ・・・
こちとら永遠の鍵があるんだよーん。
早速ウルの装備変更、ラスボス戦突入。
加藤さん・・・あーた、スサノオですか。
三猿衆も3種の神器に変身して戦うつもり?
でもだからこちらには永遠の鍵が・・・
・・・あ、当たらない(涙)
(ここでリセット5回)
よし、当たった。
ギャンブルリングだから死ぬまで殴り続けるわよん☆
というわけで44Hitで倒す。
・・・ちぇ、弱い装備にしておけばよかったか。
最大10000Hitも夢じゃないなこれ。

というわけでラスボス撃破。

・・・加藤さん曰く時間が歪んでるから現代には帰れないとのこと。
でも強く願った時に戻れるからみんなで祈れと。
祈り、消えていく仲間達。
でもウルはその場に残り続け。
記憶を無くしてまで生きていきたくない、自分らしく生きるためにはここで死ぬしかないと。
(ヤドリギの呪いのタイムリミットきてたし)
・・・と、突然地面からせり出した石柱にぐっさり。
・・・マジ?
こんなんで死ぬの??
つうかこんなんあり?!

仲間たちはそれぞれ望んだ時代に戻れたようです。
そしてカレン。
1880年代の日本でウルの親父と出会い、ってまさか・・・!!
カレン=アンヌ?!
ちょいまち、アンヌはロシア系じゃなかったの?!
ドイツ人だったの?!
写真で見るアンヌはどう見てもカレンだし、ええ〜〜〜〜!!!!

これで終わりかと思いきや、1913年の南満州が。
1913年の南満州といえば・・・SH1。
まさか、ウルは無意識のうちにアリスとであったときに戻りたいと願ってたの?!
何となく納得。


・・・するわけないので今度はバッドEDを。
今度はぐっさりではなくウルもちゃんと消えていきます。
記憶をなくしたとしても安らぎの中で生きていけるならそれも幸せかも、ということですがたどり着いたのは現代のウェールズ。
ロジャーがやっと見つけたと寄ってきますが記憶をなくしたウル、「あんた誰」と。
そうしたらロジャー、「親父の顔を忘れるなんて〜」と。
・・・うわっ、ひどい刷り込み。
でもこっちの方が納得いかんわ。


そういえば攻略本かどっかで2が1のバッドED(アリス死亡ED)だったから3も2のバッドED(ウル生存)から始まるんじゃないのかとか言う話が。
つうか続くならバッドEDからじゃないと続かんだろう、と思ってみたり。
だってグッドEDだとウル死んでるもん。
どーせウルの記憶を取り戻す、とかになるんじゃないの??
さもなくば新主人公or蔵人主人公か。
あ、親父主人公でもいいなぁ・・・原点の物語とか。


posted by 日向 夏樹 at 14:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 家庭機ゲームログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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