2005年05月17日

死闘の果てに

タイトル大げさですが内容薄いです。多分。
昨日某チャットにて天麒麟女史とカブルンジャーについて色々議論する。
女史のおかげで増えたアイテム(+システム?)が数点。
ありがとう、スタッフロールのスペシャルサンクス欄に名前載せるから。
   
カブルンジャーに仲間が増えそうです。
「八代・ばんぺいゆ」
「ばんぺいゆ」ってなんやねんと思った人はググれ。
設定では愛媛・みかんと信州・りんごの子供。
「俺は、オヤジを超える!」が決め台詞らしい。
さらに。
「志半ばで倒れた父・愛媛・みかんの遺志を継いだ八代・ばんぺいゆ」という設定まで。
その一文を見た瞬間にオレの妄想が炸裂。
つーかその前に、チャット上ではVol.15の話が。
・・・15作作れと?
で、できるかなぁ(弱気)
何年後になるのかなぁ・・・
オレとしてはVol.1としたからには3作くらい作るつもりでいます。
「回収業者の野望」
「カブルンジャーの復讐」
「回収業者の逆襲」
・・・みたいな感じで。
Vol.1で登場予定だった伝説の英雄はVol.2にするかVol.1ラストバトルに出てくる(で、絶対倒せない)ということにして。

さっき書いた八代・ばんぺいゆについての妄想。
Vol.?OPで幼いばんぺいゆと父親になったみかんが回収業者が放った刺客に襲われ、ばんぺいゆの目の前でみかんが刺される。
で、ばんぺいゆは新しいダンボールを仲間に「新生・カブルンジャー」を結成してかつて父が立ち向かった回収業者に挑む。
・・・なんて展開が浮かんできたのです。
・・・つーか、ダンボール戦隊ってことを抜きにしたらすごくまじめかつ重厚な展開じゃないか?
ついでに母・りんごも暫く前に回収業者に殺されてた、なんてことにしたら・・・!!
どえらい復讐劇が。

ダメだギャグシナリオのカブルンジャーにそんな重厚な設定をつけてしまうととんでもないことになりそう。
登場人物とシナリオのギャップが凄すぎ。
でもそれはそれでいいのかもしんない。
あの外見で重厚なシナリオもいいかもしんない。

・・・ばんぺいゆ、つくらにゃいと・・・
資料はDLしたんだし。うふふ。


posted by 日向 夏樹 at 21:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 自作ゲームネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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